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東京ドームの双眼鏡は何倍がいい?最適倍率とおすすめの双眼鏡を紹介!

※本記事にはプロモーションが含まれています。
双眼鏡

東京ドームでコンサートがあるけど、何倍の双眼鏡がいいのか分からない…と悩んでいませんか?

ドーム規模だと広すぎるし、当日まで席が分からないから何倍がいいのか分からないですよね。

そんな双眼鏡選びに悩んでいる人に向けて、オタク歴15年以上・コンサートや野球観戦で何度も訪れた経験がある筆者が、東京ドームにおすすめの双眼鏡と最適倍率について解説します。

コンサートだけでなく、野球観戦時やイベント時にも使えるので、東京ドームへ行く予定がある人はぜひ参考にしてみてください!

この記事のまとめ
  • 防振双眼鏡がベスト
  • 倍率は10〜16倍がおすすめ ※迷ったら12倍がおすすめ!
  • アリーナ席でも、双眼鏡は必要
  • 最安&楽にレンタルしたいならRentio GOが便利

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東京ドーム 双眼鏡の選び方

双眼鏡

双眼鏡は倍率や重さ、大きさなどさまざまなポイントがありますが、ドームで使用する場合は主に以下の3つのポイントに絞って選ぶのがオススメです。

倍率

東京ドームでは、最低10倍以上の倍率がオススメです。

特に2階スタンド席からステージはかなり距離があるので、表情や動きを細かく見たい場合は14〜16倍は必要です。

倍率についてもっと詳しく見る↓

明るさ

双眼鏡は、レンズを覗いた時にどれだけ明るく見えるかを示す「明るさ」という数値があり、数値が大きければ大きいほど明るく見ることができます。

できれば明るさが6以上あるものを選ぶようにしましょう。

野球観戦やイベントでは場内が明るい状態のため、そこまで明るさが大きくなくても問題ないですが、コンサートでは客席が暗い状態のため、双眼鏡の明るさで見え方が大きく変わります。

暗転時や照明が当たっていない時でも、よりクリアに見るために明るさは重要です。

また、明るさが大きいことで、双眼鏡を使わずに見た時との視界の明るさの差が少なくなり、目への負担を軽減することができます。

防振機能の有無

10倍以上の双眼鏡を使う場合、防振機能がついている双眼鏡を選ぶようにしましょう。

双眼鏡は手で扱うのは10倍が限界と言われています。

特に12〜16倍の双眼鏡は防振機能なしだと手ブレが大きくなり、視界がブレて見づらくなります。

そのため、基本的には防振双眼鏡の利用をオススメします。

防振双眼鏡は高くて買えない…と思う人もいると思いますが、レンタルサービスを使えば数千円で借りることができます!

年に数回コンサートで使うだけなら、買うよりもレンタルする方がお得です!

おすすめの防振双眼鏡レンタルサービスについては、下記記事で紹介していますのでチェックしてみてください。

倍率や選び方について、もう少し詳しく知りたい人は以下の記事をご覧ください。

>>【ドーム会場】コンサートにおすすめの双眼鏡は?倍率や選び方を徹底解説!

東京ドーム おすすめの双眼鏡倍率

引用:東京ドーム

東京ドームはかなり広い会場のため、最低でも10倍以上の双眼鏡がオススメです。

ステージにかなり近い席&メインステージのみの構成であれば、8倍でも足りるかもしれません。

ただ、基本コンサートでは複数ステージ(メインステージ、センターステージ、バックステージ)あり、野球観戦でもホーム付近と外野を見るのでは距離がかなり離れます。

そのため、どの座席であっても10倍以上の双眼鏡を持っていくことをオススメします。

ゲート別 おすすめ双眼鏡倍率

東京ドームは、座席の位置によって入場ゲートが分かれています。

コンサートの場合はランダムで全然違う離れた席になる可能性もありますが、基本的には入場ゲートでおおよその席が予想できます。

入場ゲート座席位置おすすめ双眼鏡倍率
11・25ゲート外野席(アリーナ席)10倍〜12倍
20~24ゲート1階スタンド席12倍〜14倍
30~33ゲートバルコニー席14倍〜16倍
40・41ゲート2階スタンド席14倍〜16倍

コンサートの場合、11・25ゲート入場ではアリーナ席の確率が高く10倍双眼鏡でも足りる可能性がありますが、そのほかの席であれば基本的に12倍以上がオススメです。

特に2階スタンド席が多い40・41ゲートであれば、14倍か16倍でないと物足りないでしょう。

当日まで席がわからないし、何倍にすればいいのか分からない…

何倍にすればいいか悩んだ場合は、どの座席でも使いやすい12倍の双眼鏡にしましょう。

12倍であれば「Vixen ATERA II H12×30」がオススメです。

軽量で持ちやすいため、コンサートなど長時間でも使いやすい双眼鏡です。

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>> 【レビュー】ビクセン 防振双眼鏡 ATERA II H12×30|軽量で長時間使いやすい!

東京ドームにおすすめの双眼鏡

東京ドームでは、基本的に倍率10倍以上かつ防振双眼鏡がオススメです。

双眼鏡は倍率が高くなると手ブレで視界がブレて見づらくなるので、ドームクラスの会場ではストレスなく快適に見るためには防振双眼鏡を使うようにしましょう。

防振双眼鏡は購入すると5万円以上しますが、レンタルなら数千円で利用することができます。

最短・最安でレンタルしたい場合は下記記事をご覧ください。

>>【最短当日OK】即日レンタル可能な防振双眼鏡レンタルサービスを紹介!

>>防振双眼鏡を一番安くレンタルできるのはどこ?【8社のレンタル金額を徹底比較!】

10倍双眼鏡 『キャノン 10×30 IS II』ジャニオタ人気!

倍率10倍
レンズ径30mm
明るさ9
実視界
重さ600g(電池別)
大きさ(幅×高さ×厚さ)12.7 × 15 × 7 cm
防振スイッチボタン ※押し続けることで作動
電池単3形電池 × 2本
おすすめレンタルサービスモノカリ

ジャニオタがよく使っている防振双眼鏡といえばこれ!と思い浮かぶような人気の防振双眼鏡です。

カメラで有名なキャノンが作っているため防振性能が優れており、実視界が6°と広いのが特徴です。

防振機能はボタンを押し続けることで作動する仕組みになっているため、長時間使用する場合は押し続けるか、バンドを使って固定するなど工夫が必要となります。

公演中ずっと双眼鏡を使って自担を追いたいタイプの人にとっては少し使いづらいかもしれません。

また、600gと重く本体が大きいため、手の小さい女性は少し持ちづらいです。

おすすめのレンタルサービスは「ゲオあれこれレンタル」です。

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>>キャノン Canon 防振双眼鏡 10×30 IS IIを徹底レビュー!【ジャニオタ御用達】

12倍双眼鏡 『ビクセン ATERA II H12×30』

倍率12倍
レンズ径30mm
明るさ6.3
実視界4.2°
重さ422g(電池別)
大きさ(幅×高さ×厚さ)14.9 × 10.8 × 6.2 cm
防振スイッチスライド ※オートパワーオフ約90分
電池単4形電池 × 2本
おすすめレンタルサービスモノカリ

明るさや視界など、全体的にバランス良く使いやすいため、初心者でどれを選べばいいのか分からないという人にオススメの防振双眼鏡です。

利用シーンに合わせて選べる、2種類の防振モードを搭載しているのが特徴です。(小刻みの揺れを吸収/ゆっくり大きな揺れを吸収)

途中で防振機能が切れるとスイッチの入れ直しが必要になるのですが、この双眼鏡はオートパワーオフ機能が作動するのが90分と長いため、公演中にスイッチを入れ直す回数を最小限に抑えることができます。

おすすめレンタルサービスは「モノカリ」です。

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>>【レビュー】ビクセン 防振双眼鏡 ATERA II H12×30|軽量で長時間使いやすい!

14倍双眼鏡 『ビクセン ATERA II H14×42WP』

倍率14倍
レンズ径42mm
明るさ8.3
実視界3.8°
重さ559g(電池別)
大きさ(幅×高さ×厚さ)18.1 × 11.7 × 6.8 cm
防振スイッチスライド ※オートパワーオフ約90分
電池単4形電池 × 2本
おすすめレンタルサービスゲオあれこれレンタル

大口レンズ径42mmのATERA IIシリーズ最上位機種です。

レンズが大きくなるとサイズも大きくなり、持ちづらくなりがちですが、ストレート円筒形状で、利き手を問わず持ちやすいデザインになっています。

また、電池蓋などの小さな部品を一体化することで、コンサート会場で紛失しにくい、オタクに優しい作りになっています。

さらに、3種類のコーティングによって光の損失を最小限に抑え、くっきりとクリアな視界を実現しています。

おすすめのレンタルサービスは「ゲオあれこれレンタル」です。

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>>【レビュー】ビクセン 防振双眼鏡 ATERA II H14×42WP|実際の口コミも紹介

14倍双眼鏡 『ケンコー VCスマート 14×30』最安、簡単レンタル

倍率14倍
レンズ径30mm
明るさ4.4
実視界4.4°
重さ515g(電池別)
大きさ(幅×高さ×厚さ)14.7 × 12.4 × 5.1 cm
防振スイッチスライド ※オートパワーオフ約10分
電池CR2電池1本
おすすめレンタルサービスRentio Go

厚さ51mm、重さ515g(本体のみ)の薄型・軽量にこだわったコンパクト設計で、手の小さな女性でも楽に操作することができます。

また、全てのレンズ面・プリズム面にマルチコート(多層膜コート)を施しており、より高い透過率で光の損失を防ぎ、明るくクリアな像が得ることができます。

おすすめのレンタルサービスは「Rentio」です。

配送でレンタルすることもできますが、東京ドームであれば「Rentio Go」の利用がオススメです!

東京ドーム近くにある店舗で受取・返却ができるので、面倒な梱包や返送手続き不要・行き帰りの荷物を増やさずに手軽にレンタルできます。

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16倍双眼鏡 『サイトロン SIIBL 1642 STABILIZER』

倍率16倍
レンズ径42mm
明るさ6.86
実視界3.8°
重さ610g(電池別)
大きさ(幅×高さ×厚さ)18 × 12 × 7 cm
防振スイッチスライド
電池単3形電池 × 1本
おすすめレンタルサービスAPEXレンタル

16倍かつレンズ径が大きいのが特徴です。

車で走行中に発生するような細かな振動だけでなく、船上で波に揺られたときに受けるような大きめの振動までしっかりと補正してくれます。

防水仕様のため、野外のコンサートでも安心して使うことができます。

おすすめのレンタルサービスは「APEXレンタル」です。

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>>【レビュー】サイトロン 防振双眼鏡 SIIBL 1642 STABILIZER|ドームにおすすめ

もう少し詳しく知りたい人は下記記事も合わせてチェックしてみてください。

>>【ドーム会場】コンサートにおすすめの双眼鏡は?倍率や選び方を徹底解説!

東京ドーム 実際の席からの見え方

倍率とおすすめの双眼鏡について紹介してきましたが、実際の座席からはどう見えるのか?と気になりますよね。

ここからは筆者が実際に撮影した写真をもとに、座席からの見え方を紹介します。

コンサート中は撮影できないため、野球観戦時に撮影した写真 or イメージ図で紹介します。

公演によって異なりますが、コンサートでは下記のようなステージ構成になることが多いです。

メインステージ、センターステージ、バックステージの構成でだいたいのステージ位置を予測して紹介します。

メインステージ :外野センター付近

センターステージ:セカンドベース付近

バックステージ :ホームベース付近

①ネット裏 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列

が座席位置です。

双眼鏡なし

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(双眼鏡なし)

10倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(10倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(10倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(10倍、ホームベース付近)

12倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(12倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(12倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 1階席 B28ブロック 22ゲート 27通路 34列(12倍、ホームベース付近)

②1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列

が座席位置です。

双眼鏡なし

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(双眼鏡なし)

10倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(10倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(10倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(10倍、ホームベース付近)

12倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(12倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(12倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 1塁側 1階席 B15ブロック 21ゲート 15通路 46列(12倍、ホームベース付近)

③1塁側 1階席 B09ブロック 20ゲート 10通路 46列

が座席位置です。

双眼鏡なし

1塁側 1階席 B09ブロック 20ゲート 10通路 46列(双眼鏡なし)

12倍

①メインステージ:外野センター付近

1塁側 1階席 B09ブロック 20ゲート 10通路 46列(12倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

1塁側 1階席 B09ブロック 20ゲート 10通路 46列(12倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

1塁側 1階席 B09ブロック 20ゲート 10通路 46列(12倍、ホームベース付近)

④3塁側 2階席 E31ブロック 41ゲート 9通路 29列(最後列)

が座席位置です。

双眼鏡なし

東京ドーム 3塁側 2階席 E31ブロック 41ゲート 9通路 29列(双眼鏡なし)

14倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 3塁側 2階席 E31ブロック 41ゲート 9通路 29列(14倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

東京ドーム 3塁側 2階席 E31ブロック 41ゲート 9通路 29列(14倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 3塁側 2階席 E31ブロック 41ゲート 9通路 29列(14倍、ホームベース付近)

⑤3塁側 2階席 E38ブロック 41ゲート 11通路 20列

が座席位置です。

双眼鏡なし

東京ドーム 3塁側 2階席 E38ブロック 41ゲート 11通路 20列(双眼鏡なし)

16倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 3塁側 2階席 E38ブロック 41ゲート 11通路 20列(16倍、外野センター付近)

②センターステージ:セカンドベース付近

東京ドーム 3塁側 2階席 E38ブロック 41ゲート 11通路 20列(16倍、セカンドベース付近)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 3塁側 2階席 E38ブロック 41ゲート 11通路 20列(16倍、ホームベース付近)

⑥1塁側 2階席 E14ブロック 40ゲート 4通路 25列(後ろから3列目)

※コンサート時のため、イメージ図にて紹介します。

14倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 1塁側 2階席 E14ブロック 40ゲート 4通路 25列(14倍、メインステージ)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 1塁側 2階席 E14ブロック 40ゲート 4通路 25列(14倍、バックステージ)

16倍

①メインステージ:外野センター付近

東京ドーム 1塁側 2階席 E14ブロック 40ゲート 4通路 25列(16倍、メインステージ)

③バックステージ:ホームベース付近

東京ドーム 1塁側 2階席 E14ブロック 40ゲート 4通路 25列(16倍、バックステージ)

まとめ

今回は、東京ドームにおすすめの双眼鏡について、紹介しました。

コンサートや野球観戦、イベントなどで東京ドームを利用する予定の方はぜひチェックしてみてください!

>> コンサート・ライブの双眼鏡は何倍がいい?ジャニオタが考える会場別の最適倍率、おすすめの双眼鏡を紹介!

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